お陰様で30周年 リーバクト®配合顆粒は2026年5月で発売30周年を迎えます。

●「禁忌を含む注意事項等情報」等はDI頁をご参照ください。

リーバクト®配合顆粒は、2度にわたり製剤改良しています

chart02_1000-1312_202606
リーバクト®配合顆粒 社内資料
chart03_1000-556_202606
1)リーバクト®配合顆粒の効能又は効果に関連する注意:「本剤の適用対象となる患者は、血清アルブミン値が3.5g/dL以下の低アルブミン血症を呈し、腹水・浮腫又は肝性脳症を現有するかその既往のある非代償性肝硬変患者のうち、食事摂取量が十分にもかかわらず低アルブミン血症を呈する患者、又は、糖尿病や肝性脳症の合併等で総熱量や総蛋白(アミノ酸)量の制限が必要な患者である。
糖尿病や肝性脳症の合併等がなく、かつ、十分な食事摂取が可能にもかかわらず食事摂取量が不足の場合には食事指導を行うこと。なお、肝性脳症の発現等が原因で食事摂取量不足の場合には熱量及び蛋白質(アミノ酸)を含む薬剤を投与すること。」
2)リーバクト®配合顆粒の効能又は効果:「食事摂取量が十分にもかかわらず低アルブミン血症を呈する非代償性肝硬変患者の低アルブミン血症の改善」リーバクト®配合顆粒の用法及び用量:「通常、成人に1回1包を1日3回食後経口投与する。」
リーバクト®配合顆粒電子添文 2024年12月改訂(第2版)

2026年6月作成

肝疾患の栄養療法

外部サイトに移動します

EAファーマのウェブサイトを
ご覧いただきありがとうございます。
これより先は、外部サイトになります。

移動する方はこちらを
クリックしてお進み下さい

医療関係者確認

ご利用上の注意

このサイトは国内の医療機関にお勤めの医療関係者(医師、歯科医師、薬剤師、看護師、栄養士、介護福祉士等)を対象に、
有益な情報を提供するために公開しています。 国外の医療関係者、一般の方に対する情報提供を目的としたものではありませんのでご了承ください。

あなたは医療関係者ですか?

医療関係者の方